内痔核根治手術から二年経過 最近の痔の状況

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時が流れるのは早いもので、内痔核根治手術からまるまる二年が経過しました。

二年前の今ごろは退院して、まだまだ痛みもあり、日常生活に戻ることで、精一杯の状況であったことは今となっては懐かしい思い出です

二年経過していることもあり、松島病院から大腸内視鏡検査の受診のオススメのハガキも受け取っています。

さて、手術から二年経過後の痔の状況です

痔の状況というよりも、痔は手術したので、手術後の肛門の状況といったほうがよいでしょうか


まず内痔核ですが、今はまったく出っ張りはなく、もちろん出血もありません。

少し気になる点としては、ここ数ヶ月、お腹をくだす時があることと、肛門周辺が湿潤しているような感じがあることと、少しピリピリする時があります。


術後の経過としては、良好ですが、つい最近は仕事の忙しさにかまけて、不摂生な生活となっていることは否めません。

肛門周辺のピリピリというと、真っ先に痔ろうということを思い出しますが、まだそこまでの違和感ではありません。


大腸内視鏡検査の受診のおすすめのハガキを受け取って、行こう、行こうと思いながらも、松島病院に行くことができていません。

二年たった今でも、病院の中は鮮明に覚えており、入院していたのが、つい最近のように思えるのですが、もう二年の歳月が流れています。

そしてこのブログも二年が経過しています。

思えばよくぞ、ここまで続けてこれたと思います

最近はあまり更新はしておりませんが、ブログ自身は特にやめることはしませんので、末永くおつきあいできればと思っております。

また通院の記事がないようにしたいところです


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