松島病院から大腸内視鏡検査の推奨の葉書を受け取りました

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お久しぶりです。

当ブログ記事を投稿するのは、3月以来です。

春が過ぎ、夏が過ぎ、まだ残暑厳しいおりですが、秋にむかう季節になってきました。


さて、私自身、内痔核手術をしたのが、2014年10月ですので、ほぼ2年前になりました。

もう、そんな期間が過ぎたのかと、改めて時が過ぎるのは早いなと実感するしだいです。



痔のほうも、特に問題なく、肛門の状態は変わりなく過ごせています。

内痔核手術後の痛みは、今では嘘のように忘れています。

人間というのは、つらい出来事は、記憶から無くすようにしているかのように、感じなくなっています


さて、今回、手術、入院、通院していた松島病院から一通の葉書を受け取りました。

内容は、2年経過するので、大腸内視鏡検査の受診を勧める葉書でした。

当時あれほど恐れていた、大腸内視鏡検査

手術前の入院時に受けたこともあり、あっという間に終わってしまって、拍子抜けでしたが、その時、確かにまた2年後ぐらいに受けてくださいねと言われました

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初めて受けた 痛くない 大腸内視鏡検査


そんな大腸内視鏡検査の予約をして、受けてくださいという葉書

内容を見ると、一度病院に行き内科検診、血液検査、尿検査して、さらに大腸内視鏡検査の予約をしてくださいとのこと

電話での予約は、不可とのことが記載されていました

最後に通院したのが2015年4月11日
(⇒過去記事はとうとう通院も今日が最後となりました 通院最終日をあっけなく迎えました

その日以来、松島病院へは行っておりません。

かれこれ1年5ヶ月ほど経過しています。

一度受けているので、どんな感じかは分かっている大腸内視鏡検査。

入院ではなく、その日にどのようにやるのかは多少不安はあります。

検査するにこしたことはありません。

今後は、この大腸内視鏡検査に関して、ブログ記事で紹介していこうかと思いますのでよろしくお願いします。
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